5月29日 インターハイおよび関東大会に出場する少林寺拳法部・陸上部の壮行会を開催しました。
出場選手の紹介や代表生徒による決意表明が行われ、全校生徒から激励の拍手が送られました。
本校の代表として、茨城県の代表として自信を持って大会に臨み、力を存分に発揮してくれることを期待しています。
応援よろしくお願いいたします!
5月29日 インターハイおよび関東大会に出場する少林寺拳法部・陸上部の壮行会を開催しました。
出場選手の紹介や代表生徒による決意表明が行われ、全校生徒から激励の拍手が送られました。
本校の代表として、茨城県の代表として自信を持って大会に臨み、力を存分に発揮してくれることを期待しています。
応援よろしくお願いいたします!
本校では今年度も、中学3年生(義務教育学校9年生)を対象とした部活動体験を実施します。
この機会を活用し、ぜひ、高校選びの参考にしてください。
多くの皆さんのご参加をお待ちしています。
申込は、下の各QRコードからお願いします。
令和9年度学校案内(生徒募集用パンフレット)ができあがりました。
電子書籍ポータルサイト「ibaraki-ebooks」(イバラキ・イーブックス)に掲載されています。
本校のリンクは ↓ こちらです。
どうぞご覧ください。
9月13日(日)陸上部の部活動体験に参加申し込みをしたみなさんへお知らせです。
石岡運動公園陸上競技場で実施できることになりましたので、当日はそちらへお越しください。
よろしくお願いいたします。
(集合時間)9:00 (集合場所)石岡運動公園陸上競技場(茨城電設トラック&フィールド石岡)
(開始時間)9:10 (終了予定時間)12:00
滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで開催されたインターハイに、本校から2名の選手が出場しました。
・中村琉之介(3年1組)男子円盤投(8月4日)予選A組14位
・櫻井 麻優(1年6組)女子円盤投(8月5日)予選A組17位
健闘しましたが、上位12名で行われる決勝に進出することはできませんでした。
応援ありがとうございました。
7月16日(木)17日(金)に茨城県霞ケ浦環境科学センターの池田様、仙波様をお招きし、「霞ヶ浦と私たち」というテーマで講義していただきました。普段、身近にあることは知っていながら、霞ヶ浦について深く考えることのなかった生徒たちにとって、非常に良い機会となりました。今後、個人探究を進めていくことになりますので、この学びを活かしてほしいと思います。ありがとうございました。
また、今回の講義は筑波大学人間系教育学域の山本准教授をはじめ、学生2名にも研究の一貫ということでお越しいただきました。せっかくの機会でしたので、筑波大学の紹介をしていただきました。ありがとうございました。
令和8年度 大学等入試結果
国公立大学・大学校 合格者6名(延べ数)
茨城大学(教育学部 1名 理学部 2名) 山形大学(農学部 1名)
室蘭工業大学(システム理工学部 1名) 防衛大学校(1名)
私立大学 合格者94名(延べ数)
法政大学(法学部 1名) 明治学院大学(心理学部 1名)
獨協大学(経済学部 1名) 日本大学 (工学部 1名 理工学部 1名)
千葉工業大学(先進工学部 3名 未来変革科学部 1名) など
2月17日16時現在
表1 志願者数等
| 学科名 | 募集定員〔人〕 | 志願者数〔人〕 | 志願倍率〔倍) |
| 普通科 |
240 (48) |
247 (42) |
1.03 (0.88) |
※( )内は特色選抜関係で内数
表2 特色選抜分野別志願者数等
| 学科名 | 分野別募集人員〔人〕 | 分野別志願者数〔人〕 | 志願倍率〔倍〕 |
| 普通科 | 体育 43 | 41 | 0.95 |
| 文化・生徒会 5 | 1 | 0.20 |
※ 表2は上記表1の( )内の特色選抜関係の内数とする。
令和8・9年度 教育実習受け入れについて
本校では出身都道府県を問わず、教育実習生を受け入れています。期間は
前期:5月下旬~6月中旬
後期:9月
となります。詳細は令和8年度教育実習担当 青木までお問い合わせ下さい。
・保護者の皆さまへ
生徒の送迎車両について.pdfを掲載いたしました。
生徒の安全確保のため,ご協力をお願いいたします。
・「緊急情報メール配信システム」への登録・再登録について
学校登録コードが必要です。
担任までお問い合わせください。
令和5年2月22日
茨城県「部活動の運営方針」(改訂版)のポイントについてを掲載しました。
欠席連絡はこちらからお願いいたします。
※ パスワードが必要です。
土浦湖北高校の公式アカウントを開設しました。
※予定が変更になる場合もあります。
令和6年度より新たに導入された制度です。詳しくは以下のPDFをご覧ください。
茨城県では、新たに、虐待防止のためのSNS(LINE)を活用した相談窓口「親親子のための相談LINE」を、令和5年2月1日から開設いたしました。